ライダースクラブ、東京ハイスピード取材風景

「RIDERS CLUB No.467」の取材に協力させて頂きましたので、取材時の風景を報告させていただきます。

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まずは、「宮城 光選手」とのご対面のシーンから。

私の方は握手とカメラ目線を意識するので精一杯でしたが、改めて写真を見ると、宮城選手は左手でグー(^-^)g""のポーズをとっている所などは流石ですね。
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ちなみに、ページタイトルは「東京ハイスピード」!

どのような事になるのかドキドキして来ました。

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私が、カタヨッタ視点で書いていることを前提にご覧ください。

まずは打ち合わせの風景は、こんな感じで始まりました。

写真の右側の人が誌面によく出ている高田さん。  「フムフム」と何やら言っているようなオーラを感じます。 

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写真の宮城選手がお年寄りに見えるのは、カメラが下手なだけですので誤解しないで下さい。

アプリリアの診断システムを真剣に見ている所です。

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カメラマンさんは、一生懸命シャッターを押しまくっていました。
いったい何枚写したか分からないくらい「パシャパシャ」していました。

一方で、宮城選手は学生が学ぶような謙虚な姿勢で、メカの説明に聞き入っていました。
宮城選手の立ち振る舞いを見ているだけで、人柄の良さが伝わって来ました。


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左側の高田さんも気になって覗き込み出しました。  みんなバイクが好きなんですね。

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覚えきれないと思い、一生懸命にメモを取る高田さん。  カメラマンさんも写真のチェックが大忙し!

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取材を終え、和やかな雰囲気でしたのでサインをおねだりしてみました。
家宝にさせていただきます。

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また来てくださるそうです。その時にはライディングについて教えて下さるとのコメントを頂き、取材は無事に終了しました。

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出来上がった誌面はこちらになります。

記事を見せて頂くたびに、本作りの大変さを、思い知った気がします。


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待合室に置いて有りますので、よろしかったら読んで下さい。

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