アプリリア RSV4RF TUONO V4 1100RF  2017モデル入荷!!

ドモ、お久しぶりのメカ藤井です♪

東京モーターサイクルショーのピアッジオグループのブースでお披露目された気になるアイツ・・・

アプリリア2017モデルのRSV4RFとトゥオーノV4 1100Fが自店に入荷しました!

RSV4RF
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トゥオーノV4 1100 F
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ユーロ4規制対応になった事で、国内海外問わずフルパワー仕様(201馬力RSV4)(175馬力トゥオーノ)での発売!

さっそく各部の変更箇所をチェック&紹介していきたいと思います。

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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

【アウトレット車】モトグッチ VⅡ7Stone(マットレッド)のご紹介。

【アウトレット車】モトグッツィ V7ⅡStone マットレッドのご紹介。


走行距離:新車です(メーカー保証24ヶ月、ロードサービス付帯されています)。
初年度登録:これからの登録になります。

48馬力エンジン・6速ミッション搭載!
ABS、トラクションコントロールシステム装備モデル!


●さほど目立ちませんが、ガソリンタンク右側に光にかざすと色斑が有ります。
(写真でお伝えするのが難しい程度の斑です。)

車両本体価格¥898,000-(税込※別途、諸費用が必要になります。
かなりお買い得なお値段にさせて頂きました。


お見積もりは、こちらよりお願いします。⇒お見積もり、お問い合わせ

ガソリンタンクの写真は、続きをご覧くださいませ。

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アプリリア スポーツシティ250ie中古車(ブラック)のご紹介。

中古車、apliria スポーツシティキューブ250ie(メーカー名称:アプリリアブラック)のご紹介。

走行距離:4,500Km。 35L純正リアBOX付き


マフラープロテクターに凹み傷が有ります。
左サイドエンブレムに欠損が有ります。
他には、全体的に使用による傷があります。

ご購入を検討されるお客様は現車をご覧になる事をお勧めします。


価格等は、こちらをご覧くださいDG中古車

①全体


②シート


③フロントタイヤ

マフラープロテクターに凹み傷が有ります。
④マフラープロテクター


⑤リアBOX


⑥プーリーカバー

左サイドエンブレムのRが欠損しています。
⑦左リア


⑧全体


当店厳選の中古車
現車は倉庫に保管してある場合がございます。ご来店の際は事前にご連絡、ご確認をお願いします。
準備が整いましたら店頭にてご覧頂けます。ご試乗などにより走行距離が増える場合があります事をご了承下さい。

遠方のお客様の場合は、メールやFAXでもお見積りのご依頼を承っておりますので、この期に是非ともご検討頂けます様、お願い申し上げます。

当店HPの「中古車コーナー」にも掲載してございますが、ご成約の場合は削除されます事をご理解下さい。

モトグッチ・アプリリアのニューモデル日本初公開の東京モーターサイクルショーに行ってきました

ドモ、モトイタリアーナ東京足立・デージーカンパニーのメカ藤井です。
日本初公開となるモトグッツィV7Ⅲシリーズとアプリリア RSV4RF 2017モデルとトゥオーノ V4 1100 ファクトリーを生で見るために、東京モーターサイクルショーの会場へ行ってきました。


さっそく輸入元のピアッジオグループ・ジャパンのブースへ!

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先ずは、モトグッチの新型 V7Ⅲレーサーです。

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リヤショックは現行のビチューボ製からオーリンズ製に変更されてます。
エキゾーストパイプとサイレンサーは一回り太くなってクローム仕上げから、マットブラック仕上げになりました。

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シート座面は、ダイヤ柄のタック処理。

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シリンダヘッドまわりは、V9シリーズと共通したデザインに変更。
燃料タンクはクローム仕上げではなく、アルミタンク風の鈍い輝きを放つ仕上げに変更。

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つづいて、V7 50周年 アニバーサリモデルです

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こちらは、V7Ⅲracerと違い、クロームメッキ仕上げのエキゾーストマフラーです。

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ステップまわりは、V9と共通なデザインになり、マスターシリンダもタンク一体型に変更されました。

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タンク、前後フェンダー、マフラーとクローム仕上げに、前後のスポークホイールリムもポリッシュ仕上げでギラギラ輝いてます。
シートのブラウンは賛否あると思います。(僕なら黒いシートに変えちゃうな)

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次は、アプリリアのトゥオーノV4 1100 ファクトリー
先代までの1000CCエンジンから排気量を拡大して、ライト廻りのデザインをRSV4と共通化しました。
その他、装備も後述のRSV4RFに準じるようになった、最強ストリートファイターの1台です。

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RSV4 RF 2017モデル同様にTFTカラーディスプレイを採用

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電子制御機能満載の車両を使いこなす為の左ハンドルスイッチは、各種モード・レベル切り替えをスロットルを戻すことなく変更が可能になりました。

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最後に、aprilia RSV4 RF 2017モデルです

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ユーロ4規制対応と共に、日本の規制とも相互承認となりましたので、フルパワーでの騒音規制対策と思われる樹脂製のエンジン二次カバーが装着されていました。

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ジェネレーターカバー側も二次カバーが装着されてます。

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オーリンズのNIXフォークに330φブレーキディスク

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リヤショックはオーリンズTTX

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良く見ると、リンクプレートも変更されてました。
赤いアルマイト仕上げになり、リンク比も変更されました。リヤサスの動きががどう変わるのか、ただいま自店でテスト中です。

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サイレンサーはユーロ4規制に対応させるため、少し大柄になりました。

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以上、モーターサイクルショーに行けなかった方に、新型のモトグッチ V7Ⅲシリーズ、アプリリア RSV4RF トゥオーノV4ファクトリーの紹介でした。

テーマ : バイク屋さん日記
ジャンル : 車・バイク

V9ROAMER/ローマーのご紹介。

アップライトなライディングポジションと、クローム仕上げのパーツを多用した、「V9ROAMER/ローマー」のご紹介。

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光沢の有るボディペイント!
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テーマ : モトグッチ・Moto Guzzi
ジャンル : 車・バイク

Vespa PX150/125 Euro3用キャリアのご紹介

お洒落にドレスアップ!実用的な積載量アップに最適な、Vespa PX150/125 Euro3のキャリアのご紹介♬

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オシャレな折り畳みタイプのリアキャリアですが、車体の押し引きからセンタースタンドの掛け外しまで重宝します。

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アプリリア RSV4RF 2017年モデルの紹介です。

ドモ、デージーカンパニーのRSV4担当メカ藤井です。

本日、3月1日から2017年モデルのRSV4RFの予約受付開始となりました!

なので今回は、APRILIA RSV4RFの2017年モデルに関しての、2017年3月現在で解っている情報を紹介したいと思います。
「説明はいらないから、価格や納入時期を教えて」って方は、一番下に書いてありますので、ご覧ください。


今回も、歴代RSV4同様に外見上はカラーリングの変更以外は変わってないように見えますが、やっぱり色々変わっています。
初代からの多岐にわたる変更点は、↓のリンクの過去記事をご覧ください(長いです)。

  歴代RSV4解説
  RSV4RF解説

細かい変更は置いといて、目玉になる変更を、ざっくり紹介させていただきます。
(輸入元のピアジオジャパンから資料は来ていますが、文章を全部記載しようとすると大変なのと、写真が無いので、細かい所は他店さんや、メディアさんお願いしますww)

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aprilia RSV4RF 2017モデルの変更点

ボディカラー変更 ・カラーリング名称「スーパーポール」

メーター変更 ・TFTカラーディスプレー採用

フロントフォーク変更 ・オーリンズNIXフロントフォークに変更

リアショック変更 ・オーリンズTTXリアショックに変更

フロントブレーキディスク変更 ・ディスク径320mm→330mm ディスク厚4.5mm→5.0mm

ABSシステム変更 ・ボッシュ9.1MPコーナリングABS採用

エンジン出力変更(日本仕様) ・ユーロ4規制対応になり本国仕様と同じ出力設定(201馬力

エンジン内部部品変更 ・新型軽量ピストン、バルブスプリングの変更、コンロッドの表面処理等

可変吸気ファンネル変更 ・廃止による軽量化

エキゾーストシステム変更 ・EURO4対応の新型エキゾースト

ECU変更 ・新型ECU及びAPRCシステムの更新

クイックシフトの変更 ・ダウンシフト対応

スロットルグリップ開度センサ変更 ・スロットルグリップと一体化

クルーズコントロール及びピットレーンリミッターの追加(任意で速度設定可能)


ざっくりだと、こんな所ですね。

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少々、補足の説明を

フロントの足回りでは、現行モデルのオーリンズFG43R&Tタイプフォークから、オーリンズのFGRT200タイプのNIXシステムフォークに変更されました。
これにより、伸び側と縮み側の減衰機構を左右で分離独立させた事で、伸縮時のスイッチング性能が向上します。

ブレンボのブレーキキャリパーとフォーク接合部の間にあるカラーから判るとおり、ブレーキディスクの径が320mmから330mmになり、ディスク厚も4.5mmから5.0mmになり、ブレーキパッドの摩材も見直され、ハードブレーキングに対応。

ABSシステムもアップデートしました。
アプリリアとボッシュの共同開発により生み出され、今や他メーカーのトラコン付き車両にも供給されるIMU、ボッシュ9.1MPシステムのアップデートで、ブレーキレバー入力、ロール/ピッチ/ヨーの角度を常にモニタリングしてコーナーリング中のABSの介入を最適化する、コーナリングABSになりました。

軽量な鍛造アルミホイールは継続採用。



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リアショックもオーリンズTTXショックアブソーバに変更され、減衰力の調整がスピーディーに行えるようになりました。


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スロットルグリップの開度センサも以前のRSV4は、車体左側にあり、センサプーリーの開閉は一般的なスロットルワイヤーで開閉してました(スロットルバルブはモーター駆動のライドバイワイヤです)。
2017モデルでは、センサをスロットルグリップ側に移設して、スロットルワイヤーを排除しました。



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メーター廻りは、以前のオーソドックスな針式タコメーターと液晶デジタルディスプレイの組み合わせから、完全デジタル表示のTFTカラーディスプレイに変更されました(公道走行モードとレースモードの2種類の画面切り替えができ、双方の表示とも昼夜の表示が可能です)。

ディスプレイの面積拡大により、多彩な情報を一度に表示することが可能になりました。
新たな表示では、バイクの左右バンク角度を示す「ロールアングル」表示と、ブレーキ入力とスロットル開度の入力ゲージが備わりました。

速度計の右側には小さくピットレーンリミッタ又はクルーズコントロールの設定速度の表示もします。

更に調べると、スマートフォンやインカム等のブルートゥース接続機器のアイコンもあります。
(使いこなせるか心配になるくらいに機能てんこ盛りです)


ダウンロード[1]

こちらは、レースモード表示の状態です。
速度計が極端に小さくなり、代わりにラップタイム表示やラップ数が大きく表示されます。
ディスプレイ上部には白→黄→赤の順に点灯するシフトインジケーターも装備。



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車両に跨り、メーターやハンドル廻りを眺めるとこんな感じです。



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ハンドル左のスイッチも変更され、走行中でもスロットルを戻すことなくトラクションコントロールとウィリーコントロールの設定変更ができる様になりました。
ピットレーンリミッター、クルーズコントロールのスイッチも新たに授けられました。



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クイックシフトも変更され、ダウンシフトにも対応するよう、オートブリッピング機能が追加になりました。
手元の資料によりますと、アクセル開けたままのシフトダウンもクラッチ操作なしで可能になります。
(コーナーでギア選択を間違え、ひとつ高いギアで立ち上がる際や、追い越し時の加速で、加速させる為にギアを下げるときにアクセルを戻さず、開けたままシフトペダルを下げられます。この機能は、まだ他メーカーにも無い機能です。)

そして、一番?大事なのは、ユーロ4規制対応になった事で、今までのRSV4は日本仕様のECUマップで出力が抑えられ106馬力仕様だったのが、本国と同様の201馬力のままで発売される事になります!

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息切れしてきましたので、説明は、この位で・・・・

さて、気になるRSV4RF 2017モデルのお値段は・・・・やっぱり300マ・・・え?

ホント?がんばったねアプリリア!

日本価格2,750,000- (消費税込み価格)

日本納入時期は、2017年6月頃から順次デリバリー開始予定!

「気になるから、実車見てみたい」なんて方、多いと思いますが、RSV4はアプリリアの取り扱い店でも限られた店舗でしか販売しておりません。

ですので、RSV4の事なら、デビューから今日まで数多くのRSV4を販売、修理、メンテナンス等をしてきたデージーカンパニーのメカ藤井の愛車RSV4を見ることが可能ですので、サイズやポジション、造型の確認ができます。
もっと詳しく知りたい方も、RSV4担当メカ藤井宛てにご来店ください。

本日3月1日から予約受付開始ですので、皆様のご来店お待ちしております!

*2017年3月1日の情報です、価格・仕様などは予告なく変更される場合がありますので、ご了承ください。

テーマ : お知らせ
ジャンル : 車・バイク

SYM RV180iのご紹介。

乗り降りが楽な、足元がフラットフロアになっている、RV180iのご紹介!
ABSブレーキを標準装備して、新登場です。

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前モデルのRV200iとの違いは、ABSブレーキ採用により、フロントのブレーキディスクが、一般的なタイプになりました。
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「RIDERS CLUB」 取材協力させて頂きました。

強い風が吹く日が続きますが、少しづつ陽射しが暖かくなってきましたね。 こんにちは、秋元です。

バイク総合誌[RIDERS CLUB]のアプリリアRSV4を題材にした、宮城 光氏執筆 【東京ハイスピード】3月号に取材協力させて頂きました。

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今回の企画は「夜間でも安心して走れるアップグレード!」   
「照らすぞワレ~」なんて声が聞こえて来そうな感じですね。

気になるRSV4オーナーさんは、書店へ是非是非

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只今絶賛発売中~デス! みなさ~ん読んで下さいね~♬

テーマ : バイク屋さん日記
ジャンル : 車・バイク

MOTO GUUZI V7ⅡStone マットレッド のご紹介。

MOTO GUUZI V7ⅡStone マットレッド のご紹介。

1970年代スタイルのサテン仕上げのボディカラーと、光沢のあるフレームとのコントラストが印象的なモデル!
特徴としては、マットなフューエルタンク、都会的な個性、真似のできないスタイルと評判のモトグッチV7ⅡStone。

「マットレッド」 カラーは天候や、その時々の光の具合によって、色合いを楽しめる不思議なカラー!
カタログの車体色と、当店で撮影した写真を参考にしてください。

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テーマ : モトグッチ・Moto Guzzi
ジャンル : 車・バイク

アプリリア スポーツシティキューブ250ie中古車(グラムホワイト)のご紹介。

中古車、apliria スポーツシティキューブ250ie(メーカー名称:グラムホワイト)のご紹介。

走行距離:18,900Km。 グリップヒーター、サイドスタンド、リアBOX取り付け済
フロントタイヤ、駆動系メンテナンス(ドライブベルト廻り一式)交換済!

外装はフロントレッグシールド内面に使用による、擦れ傷の他に目立つ様な傷は見当たりませんが、ご購入を検討されるお客様は現車をご覧になる事をお勧めします。

価格等は、こちらをご覧くださいDG中古車

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アプリリア RSV4RF中古車のご紹介。

当店試乗車として活躍してくれました車両を、試乗車入れ替えの為、中古車としてお買い得価格で放出させて頂きます。
低走行で、「とてもコンディションの良い」状態の車両でございます。

 
当店試乗車として使用して参りました、アプリリアRSV4RFの中古車両!
(走行距離:550Km・車検:平成31年9月まで、 保証:平成30年8月まで)

価格等は、こちらをご覧くださいDG中古車

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【中古車】モトグッチV9 BOBBER(ウィンドスクリーン付き)のご紹介。

V9 BOBBER(ボバー)中古車のご紹介。
ロングツーリングなど高速走行される方に好評な、ウィンドスクリーン装着済の中古車が入荷しました!

マフラーサイレンサーの右側に擦り傷が有る為、お買い得価格で放出させて頂きます。
全体的には「とてもコンディションの良い」状態の車両でございます。

(走行距離:2000Km・車検:平成31年06月まで、 保証:平成30年5月まで)


価格等は、こちらをご覧くださいDG中古車

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テーマ : モトグッチ・Moto Guzzi
ジャンル : 車・バイク

MOMO DESIGN ヘルメット 「AVIO PRO/アビオプロ」 のご紹介!

MOMO DESIGN ヘルメットのラインナップの中でも、独自のエッセンスを奏でる「AVIO/アビオ」 !

MOMO DESIGN ヘルメットのラインナップの中では、頭頂部にかたどられた2本のラインが特徴的な「AVIO /アビオ」が「AVIO PRO/アビオプロ」になり、カラーや素材を複合的に組み合わせることでより快適に進化しました。

人気の「イタリア統一150周年記念モデル」に加えて、新たな2色「ダークグレイ×レッド」「マットグレイ×ダークグレイ」が追加されました。

さらに外観では、シールドがスタイリッシュでエッジの効いたメタルフレームに変更されています。
(旧モデルは、カーボンステーのシールド)

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アプリリアスクーター、中古車のご紹介。

アプリリアスクーター中古車のご紹介。

惜しまれつつも生産終了となってしまった、スポーツシティキューブ250ieの中古車!
細かい傷、サビもございますので、お求め易い価格にさせて頂きました。

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よろしかったら、続きをご覧くださいませ。


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