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モトグッツイV7 III MILANO(ミラノ)。オプションパーツ取り付け!

お客様のご要望により、早速V7 III MILANOにオプションパーツを取り付けてみました。
比較用にノーマルの車体と見比べてから、続きをご覧くださいませ。

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こちらはノーマルの車体
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よろしかったら続きもご覧ください  
   ⇓

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テーマ : モトグッチ・Moto Guzzi
ジャンル : 車・バイク

Moto guzziとapriliaのお買い得なセールのご案内!

7月25日~8月31日まで、MOTO GUZZIとapriliaの車両(新車、中古車)をご購入の際、一緒に純正オプションパーツをご注文されると、パーツ代金を20%offにてご購入頂けます♬
(メーカーキャンペーンとの併用も可能です)
暑い日が続いていますので、ご購入の申し込みを頂いて、9月になってからのお引渡しも対応させて頂きます。


モトグッツィ、サマーキャンペーン


アプリリア、サマーキャンペーン


メーカーの純正アクセサリープレゼントとの併用も可能です。

セール案内


中古車のご購入でも、純正オプションパーツ20%off対象です。

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中古車はこちら中古車コーナー

キャンペーン期間中に、ご購入の申し込みを頂いたのち、9月になってからのお引渡しも対応させて頂きます。


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限定車、中古車など、モデルによって売り切れになってしまった場合は、車種ごとにキャンペーン終了となってしまう事をご了承下さいませ。

テーマ : お知らせ
ジャンル : 車・バイク

【中古車】モトグッチV7Ⅲストーンのご紹介。

当店試乗車として活躍してくれました車両を、試乗車入れ替えの為、中古車としてお買い得価格で放出させて頂きます。
低走行で、「とてもコンディションの良い」状態の車両でございます。

当店試乗車として使用して参りました、モトグッツイV7Ⅲストーンの中古車両!
(走行距離:900Km・車検:平成31年7月まで
メーカー保証:平成31年6月まで付帯

価格等はこちらをご覧ください。⇒DG中古車

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現車は店頭展示しておりますので、店頭にてご覧頂けます。
目立つ様な錆、傷は見当たりません。
実車を目の前にしてのご商談は勿論、ご試乗も可能です(試乗により走行距離が増える場合がございます)。

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テーマ : モトグッチ・Moto Guzzi
ジャンル : 車・バイク

MOTO GUZZI V7ⅢStone サイドバッグ&センタースタンドのご紹介

こんにちは。この度、新しく発売になりましたモトグッツイV7Ⅲストーン用、センタースタンドとサイドバッグをご紹介します。

使用した車体は、以前に紹介したスモールラゲッジラックとツールバッグが装着済みで、今回は追加でセンタースタンドとサイドバッグを取り付けました。

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テーマ : モトグッチ・Moto Guzzi
ジャンル : 車・バイク

【中古車】Vespa GTS250ie【レッド】のご紹介。

【中古車】Vespa GTS250ie【レッド】が入荷しました。

別体型ETC、スモールスクリーン付き!
走行距離:13200Km 保証:3ヶ月または3000Km
フロントディスクプレート、前後タイヤは交換済!
ドライブベルトは交換してからお引渡しします。

使用による細かい傷はございますが、目立つような大きなキズは見当たりません。
現車をご覧になってから、ご購入のご検討をお願いします。

価格等は、こちらをご覧くださいDG中古車

以下、メーカーさんの説明を抜粋
美しく磨き抜かれたイタリアンデザイン、乗り手を決して飽きさせない走り、そしてGTS 250のみが身にまとう質感高いパーツ類。最高のVespaに与えられるGTSの名に相応しい、プレミアムな存在がG T S 2 5 0です。
ベスパのグランツーリスモは、街乗りからツーリングまで、ライディングを楽しみ頂けます。

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アプリリア RSV4RF中古車のご紹介。

【中古車】アプリリアRSV4RF 2016モデルのご紹介
コンディションの良い状態の車両が入荷しました。

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アプリリアRSV4RFの中古車両、アクラボビッチスリップオンサイレンサー付き!
(ノーマルサイレンサー付属)
走行距離:7900Km・車検:平成31年11月まで、 保証:3ヶ月または3000km

価格等は、こちらをご覧くださいDG中古車


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【中古車】モトグッチV7ⅢRacerのご紹介。

モトグッチV7ⅢRacer中古車のご紹介。
当店試乗車として活躍してくれました車両を、試乗車入れ替えの為、中古車としてお買い得価格で放出させて頂きます。
低走行で、「とてもコンディションの良い」状態の車両でございます。

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当店試乗車として使用して参りました、モトグッチV7ⅢRacerの中古車両!
モトグッチV7ⅡRacer、6速ミッション、ABSブレーキ、トラクションコントロール、装備モデル!
車検:平成31年7月、メーカー保証:平成31年7月まで付帯

価格等は、こちらをご覧ください⇒DG中古車


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テーマ : モトグッチ・Moto Guzzi
ジャンル : 車・バイク

アプリリア RSV4 筑波サーキットでレースしてきました

ドモ! お久しぶりです、メカ藤井です!

筑波サーキットで開催されたMCFAJクラブマンロードレースのS-MAXクラスにアプリリアRSV4で参戦してきました。
同じRSV4乗りの方に参考になればと思い、レース中の車載動画をYOUTUBEにアップしてみましたので、どうぞご覧ください。


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決勝の動画です↓






なんとか3位の表彰台に立てました!

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今回も、皆様の応援、お手伝いのおかげで楽しくレースを終える事ができました♪
関係各位の皆様ありがとうございました。
次回もがんばりますので、応援よろしくお願い致しますm(_ _)m


テーマ : バイク屋さん日記
ジャンル : 車・バイク

MOTO GUZZI V7ⅡStone をキャンディブルーにペイント!

MOTO GUZZI V7ⅡStone をイタリアで発表された、V7Ⅲスペシャルのブルーをイメージしてキャンディ系にペイント♬
ついでに、フロントフェンダーもV7Ⅲで装着されているショートタイプに変更しちゃいました!

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テーマ : モトグッチ・Moto Guzzi
ジャンル : 車・バイク

MOTO GUZZI V7ⅢStone ちょびっとカスタムしてみました

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モトグッチの新型V7ⅢシリーズのベーシックモデルであるV7Ⅲstoneを、ちょいとカスタムしてみました♪

V7Ⅲストーンだけでなく、V7Ⅲレーサーにも使える部品もありますので、V7Ⅲオーナーの方や、これから購入を検討されている方に、参考になるかと思いますので、どうぞ続きをご覧ください。

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テーマ : モトグッチ・Moto Guzzi
ジャンル : 車・バイク

ライディングパーティー ツインリンクもてぎ走行会に参加してきました。

ドモ、メカ藤井です!

先日、栃木県のツインリンクもてぎで開催された走行会、ライディングパーティーにお客さんと参加してきました。
当日は天気も良くて絶好のサーキット走行日和でした!
参加された方々は、暑い中おつかれさまでした♪


今回の先導車の中にアプリリアの新型2017 RSV4RF がいるのを発見!

「自分の車載カメラで新型の走行動画を取りたいな~・・・」

なので、皆様お馴染みの宮城光さんにお願いしてRSV4RFで自分の前を走ってもらいました♪(宮城さんホントありがとうございました)

では、短いですが新・旧RSV4の追走動画をご覧ください!





テーマ : バイク屋さん日記
ジャンル : 車・バイク

アプリリア 2017 トゥオーノV4 1100ファクトリー乗ってみました。

ドモ、メカの藤井です。
思いのほか、新型トゥオーノ1100ファクトリーの問い合わせが多かったので、トゥオーノの紹介と、お店の近所を少し乗った位ですが、インプレを書きたいと思います。


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SSマシンのフルカウルを取り払い、セパハンからアップハンドルに変更する事で出来たSSマシンベースのネイキッドバイクを、ヨーロッパでは「ストリートファイター」と呼び、バイクカスタムの一つのジャンルとして定着して数年・・・

当時、ストリートファイターのベース車両の多くは、日本メーカーのSSマシンをベースにすることが多かったのです。
それを見ていた、とあるメーカー開発者、「だったら、最初からストリートファイターモデル作ったら売れるんじゃね?」
2002年、RSVミレをベースにした、初代トゥオーノ1000が発売。
以降、様々なメーカーが手持ちのSSマシンをベースにストリートファイターモデルを発売してきました。

2011年、RSV4ベースのストリートファイターマシン、TUONO V4 1000Rがデビュー。
それまでは、ベースマシンと同一のフレームとエンジンを使用していたトゥオーノでしたが、V4トゥオーノからは専用エンジンと専用フレーム、専用ヘッドライトを採用して、RSV4よりもストリート重視の特性に変更されました。

2016年、エンジンの排気量を1100ccに拡大、外観もヘッドライトまわりのデザインをRSV4と共通化、オーリンズ製の前後ショックとステアリングダンパーを装着したファクトリーモデルの設定を追加。


そして、2017年

RSV4RFと同じく「TFTカラーメーター」、「オーリンズNIXフロントフォーク」、「オートブリッパー対応クイックシフター」、「コーナリングABSシステム」、「ユーロ4規制対応で日本仕様も175馬力のフルパワー仕様」 などなど、多岐にわたりアップデートされました!

では、2017 TUONO V4 1100 Fのちょい乗りインプレいってみます!

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先ず、跨ってみますと、フラットなハンドルと825mmのシート高と併せて、乗車時の沈み込みの少ないオーリンズサスの為に、意外と前傾姿勢になりますが、この乗車姿勢がストリートファイターである事をひしひしと感じさせてくれます。

発進もRSV4よりローギア化されたファイナル設定と、1100cc化されたエンジンのトルクで停車状態からスルスルと発進できます。
トルクフルで扱いやすいトゥオーノの専用V4エンジンは、市街地において低回転域の直4エンジンのダルさやV2エンジンのドンつき感もなく、すこぶるスムーズで扱いやすい特性ですが、一度スロットルをワイドオープンすると、高回転型のRSV4よりも低回転域から強烈な加速をしてくれて凄く速く感じます!

アップ/ダウン対応のクイックシフターは3000rpm以上で作動しますので、クラッチを切らず、スロットル戻さずにシフトアップ。軽いシフトタッチに変速ショックの少ないシフトアップが可能です。
そして、オートブリッパー機能の作動について危惧していたのですが(他社の車両でシフトタッチが硬くなる車両や、反応の鈍い車両、ショックの大きい車両を見てたので)、アプリリアのオートブリッパーの仕上がりは大変素晴らしく、エンジン高回転でも低回転でもシフトタッチがほぼ変わらずに、スムーズなシフトダウンが出来ることに思わずニンマリ♪

制動装置では、ABSシステムは任意で3段階の介入レベル切り替えとABSをOFFにすることが以前から可能でしたが、更にアップデートによって「コーナリングABS」化されました。
330mmに大径化されたフロントディスクと、ラジアル化されたマスターシリンダの組み合わせで、ABSいらない位に強力ながら、コントローラブルなブレーキングが出来ちゃいます。
ここで調子に乗ってガンガン急制動すると、ABS作動。「?、ロックしてないのに?」
介入レベルによってフロントタイヤがロックしなくても、リヤタイヤが路面から離れないように(ジャックナイフしないように)ある一定の減速度でABSが作動するようになります。
初心者から上級者まで満足いく制動システムです。

驚異的な動力性能を支える前後のサスペンションは、STDモデルのザックス製からオーリンズ製のサスペンションに換装されましたが、市街地で乗ると正直少し硬いです。
市街地の乗り心地だけならSTDのザックス製サスの方が勝りますが、トゥオーノファクトリーのオーリンズサスはアベレージ速度の高い高速道路や、激しい加減速を繰り返す峠道等で効果を発揮します。

ハンドリングは、フロントタイヤからインに入っていくタイプで、浅いバンク角度でもグイグイと非常に良く曲がっていき、立ち上がりでスロットルを開けたときもしっかり踏ん張ってくれるので、二次旋回もプッシュアンダーを出さずに綺麗にコーナーを脱出できます。
路面の状態が良いサーキットなどでは基本的にサスセットを硬くしていきますが、この時にもSTDザックスよりも幅広くセッティングが可能なオーリンズサスの効果が現われます。

乗り心地悪い感じで書きましたが、RSV4RFよりも乗り心地はかなり良いです。これはトゥオーノのシートの方が柔らかいクッション材を使用していて、このシートが市街地走行ではかなり具合が良いです。
RSV4のシートは、スポーツ走行時にリヤの動きをお尻で感じやすくする為に硬いシートを装着しており、スポーツ走行時は最高ですが、正直街乗りでは硬くて最低って思う位でした。
話ずれますが、RSV4オーナーさんで街乗りしかしない人には、新型トゥオーノのシートは値段も手ごろでかなりお勧めです。

長々と書いてきましたが、一番伝えたいのはやはり

このバイク楽しくてチョー気持ち良い!!

って事ですね(^o^)/

最後に、aprilia MOTO GPライダーのアレイシ・エスパロガロ選手が出演している新型トゥオーノのCMをご覧ください。




aprilia 2017 TUONO V4 1100 F

車両本体価格 ¥1.998.000- (消費税8%込)

お求めは、走れて触れるメカニック藤井のいるモトイタリアーナ東京足立のデージーカンパニーまで!

 

テーマ : バイク屋さん日記
ジャンル : 車・バイク

アプリリア RSV4RF TUONO V4 1100RF  2017モデル入荷!!

ドモ、お久しぶりのメカ藤井です♪

東京モーターサイクルショーのピアッジオグループのブースでお披露目された気になるアイツ・・・

アプリリア2017モデルのRSV4RFとトゥオーノV4 1100Fが自店に入荷しました!

RSV4RF
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トゥオーノV4 1100 F
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ユーロ4規制対応になった事で、国内海外問わずフルパワー仕様(201馬力RSV4)(175馬力トゥオーノ)での発売!

さっそく各部の変更箇所をチェック&紹介していきたいと思います。

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テーマ : 自動車・バイク関連ニュース
ジャンル : 車・バイク

【中古車】 モトグッツィ V7Ⅱストーンのご紹介。

【中古車】V7Ⅱストーンのご紹介!
(6速ミッション・ABS・トラクションコントロール装備、48馬力エンジン搭載モデル)

当店で使用していた試乗車。 
車検:平成32年2月まで、メーカー保証:平成31年2月まで付帯、
走行距離:600Km(試乗により走行距離が増える場合があります)

走行距離も少なく、タイヤ等の消耗品も殆んど消耗して無い、コンディションの良い車体です。
エキゾーストパイプには、Moto guzzi独特の焼け色があります。
ガソリンタンク上部に「1mmほどの点傷」と「フロントフォーク右アウターチューブ下部に傷」があります。
他には微細な磨き傷が有りますが、目立つ様な傷は見当たりません。
ご購入を検討されるお客様は、現車をご覧になる事をお勧めします。

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価格等は、こちらをご覧ください➡DG中古車

外装の傷についての画像は、続きをご覧ください。


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テーマ : モトグッチ・Moto Guzzi
ジャンル : 車・バイク

モトグッチ・アプリリアのニューモデル日本初公開の東京モーターサイクルショーに行ってきました

ドモ、モトイタリアーナ東京足立・デージーカンパニーのメカ藤井です。
日本初公開となるモトグッツィV7Ⅲシリーズとアプリリア RSV4RF 2017モデルとトゥオーノ V4 1100 ファクトリーを生で見るために、東京モーターサイクルショーの会場へ行ってきました。


さっそく輸入元のピアッジオグループ・ジャパンのブースへ!

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先ずは、モトグッチの新型 V7Ⅲレーサーです。

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リヤショックは現行のビチューボ製からオーリンズ製に変更されてます。
エキゾーストパイプとサイレンサーは一回り太くなってクローム仕上げから、マットブラック仕上げになりました。

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シート座面は、ダイヤ柄のタック処理。

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シリンダヘッドまわりは、V9シリーズと共通したデザインに変更。
燃料タンクはクローム仕上げではなく、アルミタンク風の鈍い輝きを放つ仕上げに変更。

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つづいて、V7 50周年 アニバーサリモデルです

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こちらは、V7Ⅲracerと違い、クロームメッキ仕上げのエキゾーストマフラーです。

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ステップまわりは、V9と共通なデザインになり、マスターシリンダもタンク一体型に変更されました。

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タンク、前後フェンダー、マフラーとクローム仕上げに、前後のスポークホイールリムもポリッシュ仕上げでギラギラ輝いてます。
シートのブラウンは賛否あると思います。(僕なら黒いシートに変えちゃうな)

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次は、アプリリアのトゥオーノV4 1100 ファクトリー
先代までの1000CCエンジンから排気量を拡大して、ライト廻りのデザインをRSV4と共通化しました。
その他、装備も後述のRSV4RFに準じるようになった、最強ストリートファイターの1台です。

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RSV4 RF 2017モデル同様にTFTカラーディスプレイを採用

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電子制御機能満載の車両を使いこなす為の左ハンドルスイッチは、各種モード・レベル切り替えをスロットルを戻すことなく変更が可能になりました。

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最後に、aprilia RSV4 RF 2017モデルです

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ユーロ4規制対応と共に、日本の規制とも相互承認となりましたので、フルパワーでの騒音規制対策と思われる樹脂製のエンジン二次カバーが装着されていました。

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ジェネレーターカバー側も二次カバーが装着されてます。

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オーリンズのNIXフォークに330φブレーキディスク

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リヤショックはオーリンズTTX

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良く見ると、リンクプレートも変更されてました。
赤いアルマイト仕上げになり、リンク比も変更されました。リヤサスの動きががどう変わるのか、ただいま自店でテスト中です。

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サイレンサーはユーロ4規制に対応させるため、少し大柄になりました。

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以上、モーターサイクルショーに行けなかった方に、新型のモトグッチ V7Ⅲシリーズ、アプリリア RSV4RF トゥオーノV4ファクトリーの紹介でした。

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ジャンル : 車・バイク

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